アプリファクトリーはるni株式会社

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「蹴る」という映画。
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「蹴る」という映画。

    映画中なのに拍手が起こるくらい夢中で応援してしまいました。 上映後のトークショーも、笑いあり、考えさせられることありで、貴重な時間でした。     電動車椅子サッカーという競技をご存知でしょうか? 身体に障害を持つ人向けのスポーツで、4人1チームで電動車椅子に乗ってボールをゴールへ入れる、という、まさにサッカーそのものな競技です。 全国各地にチームがあって、数年に1度、日本代表が選ばれワールドカップも開催されます。   障害を持つ選手にとっては、開催地への移動だけでも大きな負担。 「蹴る」は文字通り命がけでサッカーをする人たちを追いかけたドキュメンタリー映画です。 ワールドカップで日本代表を目指す一人一人の生活に密着しながら、サッカーもプライベートも追いかけています。 全国では続々と上映されているこの映画、鹿児島では本日ガーデンズシネマさんで初上映。 あまりメジャーな題材ではないので、お客さんは多くないかなーと思ったのですが、満員でした。(遅く入った私は補助席でした。満員すごい!) ドキュメンタリー映画はほとんどみたことがなくて、「ついていけるかなー」と不安だったのですが、どんどんと内容に引き込ました。 あまりに引き込まれて映画中の試合でゴールするシーンでは思わず拍手してしまいました。(周りの方もしてたので不思議な一体感が) 上映後は「蹴る」に出演していた東さんと塩入さんのトークショーがあり、映画の内容や、電動車椅子サッカーについていろいろ話してくれました。 本当に良い上映でした。   今回、この「蹴る」という映画に、鹿児島での自主上映会主催という形で携わらせていただきます。 鹿児島ではあと3回上映予定があるのですが、その3回の上映は「ナンチェスターユナイテッド鹿児島」と「アプリファクトリーはるni」合同主催の自主上映会。 少しでも多くの方に見てもらいたくて、「蹴る」に出演している東さんたちが所属する「ナンチェスターユナイテッド鹿児島」さんと合同で自主上映会を企画しました。 「ナンチェスターユナイテッド鹿児島」とは5、6年ほど前から縁がありまして現在はスポンサーを行なっています。 ナンチェスターユナイテッド鹿児島公式サイト   「蹴る」の映画の話を聞いた時に、どんな形でもいいから絶対鹿児島でも上映したい!とナンチェスターユナイテッド鹿児島の方に相談して動いてもらって、今回の自主上映会につながりました。 映画の上映なんて完全に専門分野外なので、どこまでちゃんとできるか不安でもありつつ、多くの方に「蹴る」や電動車椅子サッカーを知っていただけるのが楽しみです。 蹴るの予告動画

しょーた
社員旅行でBitSummitへ!
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社員旅行でBitSummitへ!

ブログの作成日からはちょーーっと前の話になりますが、 京都で開催されたインディーゲームの祭典、BitSummitへ社員旅行で行ってきました!   6/1日から2日間あるうち初日(6/1)だけ入場。   入場時にもらったカップ麺。 (あとで美味しくいただきました!)                                   会場結構広いです。 鹿児島アリーナよりちょっと狭いくらい?でしょうか。                               そして入場者も多い!   ちなみにインディーゲームの祭典ですが、企業(スポンサー)ブースもありました。                                           ゲームもIP(知的財産権)を使ったものから、ドット、3Dやボクセル、VRまで色々。             最後はPONOSのスマートフォンアプリ「にゃんこ大戦争」のキャラクター”ネコ”との記念撮影                                     来年ははるniもスポンサーとして、または出展者として参加できるかなー…

SHINATSU
iTeen鹿児島中央校ラッピングバス運行開始
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iTeen鹿児島中央校ラッピングバス運行開始

梅の便りが届く季節となりました。 皆様、お変わりないでしょうか。   さて、皆様にお知らせです。 鹿児島市営バスにiTeen鹿児島中央校がラッピングされました! 3月1日から電車通りや中央駅付近を走行しております。 ぜひ、お子様と一緒に見つけてみてください!

kuroki
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[Cocos Creator]ローカルのJSONファイル読み込み

はるniでプログラマーをしているRinEvangileです。   今回は、Cocos CreatorでのJSONファイルの読み込みについて書きたいと思います。 使用するCocos Creatorのバージョンは「2.1.0」です。   結論から言うと、以下のように書くとローカルのJSONを読み込めます。 [crayon-6079a842ad7d4741736291/] JSONファイルは「assets/resources」フォルダ以下に配置してください。 今回の場合は、「assets/resources/json/environment.json」になっています。     元々、以下の方法でJSONファイルを読み込んでいました。 [crayon-6079a842ad7dc167988915/] ただ、この方法でもJSON読み込むことは出来るのですが、ビルドした時だけ読み込めずにエラーになります。 ※Cocos Creator上での実行は成功します。   以上、短いですが、 参考なれば嬉しいです。

RinEvangile
寺子屋どるちぇ プログラミング体験「自分だけのゲームを作ろう」 開催
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寺子屋どるちぇ プログラミング体験「自分だけのゲームを作ろう」 開催

  2019年02月18日に妙行寺にて 「寺子屋どるちぇ プログラミング体験『自分だけのゲームを作ろう』」 が開催されました!   友達と一緒にお寺でプログラミングを体験してみよう! 自分だけのどんなオリジナルゲームができるのか?   今回は2月18日に寺子屋どるちぇシリーズ第5回目「プログラミング体験」に 講師スタッフとして参加させていただきました。 普段授業をしている教室を離れて、谷山の妙行寺で授業をしてきました。 子供たちが自分の発想力を用いScratchを使ってオリジナルのゲームを作ろうという内容でした。 いつもは椅子に座りプログラミングをしていますが、 畳で正座をしてプログラミングをしたことがなかったのでとても新鮮でした。 長机に友達と一緒に座りながら勉強することは子供たちも楽しかったようで、 実際に参加した子供たちからも「楽しかった!」 「またやりたい!」といった言葉も聞くことができました。 イベント当日はお昼から開催したのですが、総勢20人の子供たちに参加をしていただきました! 私たち講師陣もこれほどの人数を対象に授業をしたことはなかったためとても緊張しました! イベントの最後には自分たちで作った作品を発表しました。 短い時間のなかでしたが皆さんとても良いものを作っていました! 今回のイベントを通してプログラミングに興味を持ったという方もいました。 これからさらにプログラムに対して関心が深まっていくため、 イベントなどで交流を深め様々な形で良さを伝えていきたいと思います。 これからもみんなの宝物になるような思い出を作っていきましょう!

kuroki

事務所に新しい表札が届きました

みなさまこんにちは。kojiです。 ついに!!アプリファクトリーはるniの表札がついに完成致しました。                 今までも表札はあったのですが、今回はなんと会社のロゴが入りました。 なんというか身が引き締まる思いですね。                 会社名とロゴをもっと多くの人に知って頂きたいです。 アプリファクトリーはるniにお越しの際はこの表札を目印にしていただければと思います。 今後ともよろしくお願い致します。

koji
職場体験学習受け入れを行いました
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職場体験学習受け入れを行いました

こんにちは。Oreoです。 1/23~1/25までの3日間で中学生の職場体験の受け入れを行いました。 緑ヶ丘中学校の二年生三名が訪れてくれました。 恐らく彼らが「働く」ということを意識する、体感する最初の場所になるだろうということで身が引き締まります。それを言ったら身の回りなんて働いている人ばかりなんですけどね。学校の先生しかり、お店の人しかり。中学生にとって一番身近で一番影響がある仕事をしているのって学校の先生だと思うんですよね。しかしその当時はそんなこと思いもしない。社会に出てから先生という存在の大きさに気付くというお話です。意識が向く、というのはとても大事です。 閑話休題。話を戻しましょう。 職場体験ということで最初は仕事の内容紹介を行おうと考えておりましたが、やめました。職場なんて星の数ほどあります。「ウチではこうしてる」が彼らの将来に役立つとは思えません。「すげー」で終わります。たぶん。 今回、僕の目標は彼らに「物事の考え方」を身につけてもらうことでした。 彼らに伝えたことは4つ  1、ルールを把握すること   どういう法則、制約があるのか。歩かなきゃいけないのか。走っていいのか。車に乗ってもいいのか  2、スタート場所を確認すること   現状を理解する。今あるものは何か。  3、ゴールは何かまたはどこか理解すること   目的は何か。どのぐらい遠いか。そこに行くには何が必要か。  4、スタートからゴールまで何をループするか   スタートからゴールまで行くには何を繰り返せば良いか。何を続ければよいか 以上の4点を3日間で繰り返し行いました。 少しでもなにか持ち帰ってくれれば幸いです。 スケジュール 一日目:業界紹介     ボードゲームをプレイして「物事の考え方」を体験してもらう     ①ルール、スタート、ゴールを理解して、勝つための最短距離を頭の中で模索する。     ②何気なくプレイしていたゲームの動作を細かく言語化して意識を向けさせる。     ③言語化することで他人の思考と自分の思考を比較させ、良いものは真似させる。 二日目:「物事の考え方」を踏まえてオリジナルボードゲーム作成     ①スタートとゴールを設定する。     ②スタートからゴールまで行く手段を考える。     ③ルールとして文に落とし込む     ④作ったゲームを発表 三日目:Unity体験     初めてのゲーム開発環境を触る時ってワクワクしますよね   以上全3日の行程でした。  

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