アプリファクトリーはるni株式会社

ニュース

MORE
お知らせ

住所変更のお知らせ

本日より、アプリファクトリーはるniの住所が変更になりました。 新しい住所は以下になります。 〒892-0825 鹿児島県鹿児島市大黒町4-11 日宝いづろビル 101   今後とも、アプリファクトリーはるniをよろしくお願いいたします。

お知らせ

年末年始の営業日のご案内

アプリファクトリーはるniでは、誠に勝手ながら下記日程を年末年始休業とさせていただきます。 2018年12月29日(土)~ 2019年1月3日(木) ※2019年1月4日(金)10:00より通常業務を再開いたします。   今後も、アプリファクトリーはるniをよろしくお願いいたします。

お知らせ

WEBサイト開設のお知らせ

アプリファクトリーはるniのWEBサイトをオープンいたしました。 当WEBサイトでは、会社情報や事業紹介などを始め、 スタッフブログでの情報発信などを行っていきます。 今後も、アプリファクトリーはるni株式会社をよろしくお願いいたします。

スタッフブログ

MORE
寺子屋どるちぇ プログラミング体験「自分だけのゲームを作ろう」 開催
スタッフブログ

寺子屋どるちぇ プログラミング体験「自分だけのゲームを作ろう」 開催

  2019年02月18日に妙行寺にて 「寺子屋どるちぇ プログラミング体験『自分だけのゲームを作ろう』」 が開催されました!   友達と一緒にお寺でプログラミングを体験してみよう! 自分だけのどんなオリジナルゲームができるのか?   今回は2月18日に寺子屋どるちぇシリーズ第5回目「プログラミング体験」に 講師スタッフとして参加させていただきました。 普段授業をしている教室を離れて、谷山の妙行寺で授業をしてきました。 子供たちが自分の発想力を用いScratchを使ってオリジナルのゲームを作ろうという内容でした。 いつもは椅子に座りプログラミングをしていますが、 畳で正座をしてプログラミングをしたことがなかったのでとても新鮮でした。 長机に友達と一緒に座りながら勉強することは子供たちも楽しかったようで、 実際に参加した子供たちからも「楽しかった!」 「またやりたい!」といった言葉も聞くことができました。 イベント当日はお昼から開催したのですが、総勢20人の子供たちに参加をしていただきました! 私たち講師陣もこれほどの人数を対象に授業をしたことはなかったためとても緊張しました! イベントの最後には自分たちで作った作品を発表しました。 短い時間のなかでしたが皆さんとても良いものを作っていました! 今回のイベントを通してプログラミングに興味を持ったという方もいました。 これからさらにプログラムに対して関心が深まっていくため、 イベントなどで交流を深め様々な形で良さを伝えていきたいと思います。 これからもみんなの宝物になるような思い出を作っていきましょう!

kuroki

事務所に新しい表札が届きました

みなさまこんにちは。kojiです。 ついに!!アプリファクトリーはるniの表札がついに完成致しました。                 今までも表札はあったのですが、今回はなんと会社のロゴが入りました。 なんというか身が引き締まる思いですね。                 会社名とロゴをもっと多くの人に知って頂きたいです。 アプリファクトリーはるniにお越しの際はこの表札を目印にしていただければと思います。 今後ともよろしくお願い致します。

koji
職場体験学習受け入れを行いました
スタッフブログ

職場体験学習受け入れを行いました

こんにちは。Oreoです。 1/23~1/25までの3日間で中学生の職場体験の受け入れを行いました。 緑ヶ丘中学校の二年生三名が訪れてくれました。 恐らく彼らが「働く」ということを意識する、体感する最初の場所になるだろうということで身が引き締まります。それを言ったら身の回りなんて働いている人ばかりなんですけどね。学校の先生しかり、お店の人しかり。中学生にとって一番身近で一番影響がある仕事をしているのって学校の先生だと思うんですよね。しかしその当時はそんなこと思いもしない。社会に出てから先生という存在の大きさに気付くというお話です。意識が向く、というのはとても大事です。 閑話休題。話を戻しましょう。 職場体験ということで最初は仕事の内容紹介を行おうと考えておりましたが、やめました。職場なんて星の数ほどあります。「ウチではこうしてる」が彼らの将来に役立つとは思えません。「すげー」で終わります。たぶん。 今回、僕の目標は彼らに「物事の考え方」を身につけてもらうことでした。 彼らに伝えたことは4つ  1、ルールを把握すること   どういう法則、制約があるのか。歩かなきゃいけないのか。走っていいのか。車に乗ってもいいのか  2、スタート場所を確認すること   現状を理解する。今あるものは何か。  3、ゴールは何かまたはどこか理解すること   目的は何か。どのぐらい遠いか。そこに行くには何が必要か。  4、スタートからゴールまで何をループするか   スタートからゴールまで行くには何を繰り返せば良いか。何を続ければよいか 以上の4点を3日間で繰り返し行いました。 少しでもなにか持ち帰ってくれれば幸いです。 スケジュール 一日目:業界紹介     ボードゲームをプレイして「物事の考え方」を体験してもらう     ①ルール、スタート、ゴールを理解して、勝つための最短距離を頭の中で模索する。     ②何気なくプレイしていたゲームの動作を細かく言語化して意識を向けさせる。     ③言語化することで他人の思考と自分の思考を比較させ、良いものは真似させる。 二日目:「物事の考え方」を踏まえてオリジナルボードゲーム作成     ①スタートとゴールを設定する。     ②スタートからゴールまで行く手段を考える。     ③ルールとして文に落とし込む     ④作ったゲームを発表 三日目:Unity体験     初めてのゲーム開発環境を触る時ってワクワクしますよね   以上全3日の行程でした。  

Oreo